フリーダイバーのためのダイブログ。

水深、時間、種目(どんなフリーダイブか:フィン付き深度、フィンなし、プール)、コンディション。ダイブを30秒で記録します。同じアプリで何週間、何ヶ月の進歩を見ます。

使い方

セッションのあとに記録し、時間をかけて進み方を追います。

01

ダイブのあとに記録

深度、潜水時間、水面休息、種目、水温、スポット、そして感じ方。基本だけなら三十秒です。

02

進み方を見返す

時間に対する深度、週ごとの量、種目ごとの自己ベストのグラフ。続け方はカレンダー表示に現れます。

03

コーチと共有する

コーチと練習していますか。ログを共有すれば、表計算のスクリーンショットなしでデータを見てもらえます。初期設定は非公開です。

記録できるもの

水中のダイブも、ドライのセッションも、同じログに。

水中のダイブ

CWT(コンスタントウェイト、フィンを使った深度)、FIM(フリーイマージョン、ロープを手繰る)、CNF(ノーフィン)、STA(スタティック)、DYN、DNF。種目を選んで、深度か時間を入れれば完了です。

ドライセッション

ドライセッションは水の外での呼吸停止トレーニングです。CO2テーブル、O2テーブル、ストレッチ、イコライジングの練習。週あたりの量に加算され、進捗グラフにも表示されます。

音声での記録

ホールドを終えたばかりで入力したくないときは、やったことを話すだけ。音声記録が受け取ります。保持時間、感じ方、取り組んだこと。

ダイブログFAQ

フリーダイビング訓練の記録についての一般的な質問。

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